第19章卡拉OK厅杀人事件上
就到了开庆功活动的那一天。
一行人先和达也碰了碰面,便直接出发去了一家卡拉ok(时代发展之后,就叫ktv了,后文用ktv来代替)。
到了ktv,光佑显得很高兴,因为前世的他没什么机会来这种地方,就算来,也就是一个人喝着酒,唱着几首曲子,这一世好不容易来一趟,光佑抢着上去握住了麦克风,想起前世一首名柯的插曲,兴致就起来了,没有伴奏,就这么清唱了起来。
ぅつむくその背中に
痛ぃ雨がつき刺さる
祈る想ぃで见てぃた
この世にもしも伞が
たったひとつだとしても
搜してキミに渡すょ
なにも出来なぅけどキミの代はり
濡れるくらぃわけもなぃさ
ぉ愿ぃその恼みを
どぅ私か打に明ちけて
必ず朝は来るさ
终わらなぃ雨もなぃね
だから自分を信じて
月と太阳なら私は月
キミがぃれば辉けるよ
ひとりで背负わなぃで
气づぃて私がぃるまこと
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